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	<title>毎日SEO</title>
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	<description>実践SEO、日本の検索エンジン最適化</description>
	<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 10:11:37 +0000</pubDate>
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		<title>TLDs(トップレベルドメイン)</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 10:07:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[SEO関連用語]]></category>

		<category><![CDATA[seo TIP]]></category>

		<category><![CDATA[ドメイン]]></category>

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		<description><![CDATA[TLDs(トップレベルドメイン)はインターネットで利用するDNS（ドメインネームシステム）において利用され、ドメイン名をドットで分割した際の一番右の項目の事を指す。例えば、&#8221;ja.wikipedia.org&#8221;の場合は「.org」である。（wikipedia参照）
その分類として
gTLD（ジェネリック） 　.com .net
sTLD（スポンサー付き） .coop .mobi
ccTLD（国別コード） .jp .uk .tv
iTLD（国際） .int
特殊用途 .gov .org .edu
などがある。
TLDsが何かによってSEO的な評価が変わるとも言われている。例えば、同じ情報なら.govの方が情報の信頼性があるなどの考えである。
しかし、実際に.comと.jpで差はないと考えてもいいと思う。
SEOのためには、もっと考えたほうがいい要素が他にいっぱいあるから。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>TLDs(トップレベルドメイン)はインターネットで利用するDNS（ドメインネームシステム）において利用され、ドメイン名をドットで分割した際の一番右の項目の事を指す。例えば、&#8221;ja.wikipedia.org&#8221;の場合は「.org」である。（wikipedia参照）</p>
<p>その分類として<br />
gTLD（ジェネリック） 　.com .net<br />
sTLD（スポンサー付き） .coop .mobi<br />
ccTLD（国別コード） .jp .uk .tv<br />
iTLD（国際） .int<br />
特殊用途 .gov .org .edu<br />
などがある。</p>
<p>TLDsが何かによってSEO的な評価が変わるとも言われている。例えば、同じ情報なら.govの方が情報の信頼性があるなどの考えである。<br />
しかし、実際に.comと.jpで差はないと考えてもいいと思う。<br />
SEOのためには、もっと考えたほうがいい要素が他にいっぱいあるから。</p>
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		<title>ビジビリティ(visibility)</title>
		<link>http://seo.namukono.com/seo_tip/seoword/54</link>
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		<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 01:40:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[SEO関連用語]]></category>

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		<description><![CDATA[「目に見えること、目に見える度合い、視界、見通し、視認性、鮮明度、視感度、認知度、目立つこと、知名度」
SEOにおけるビジビリティとは、検索されたワードについて、ページが持っている情報力をどこまで検索エンジンクローラーにアッピールするかのこと。ユーザーには伝わる情報もロボットである検索エンジンクローラーには伝わりにくい可能性もある。
ビジビリティ改善のため、ソースコードの論理構造改善やキーワードの配置、マークアップなどの施策が必要である。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「目に見えること、目に見える度合い、視界、見通し、視認性、鮮明度、視感度、認知度、目立つこと、知名度」</p>
<p>SEOにおけるビジビリティとは、検索されたワードについて、ページが持っている情報力をどこまで検索エンジンクローラーにアッピールするかのこと。ユーザーには伝わる情報もロボットである検索エンジンクローラーには伝わりにくい可能性もある。</p>
<p>ビジビリティ改善のため、ソースコードの論理構造改善やキーワードの配置、マークアップなどの施策が必要である。</p>
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		<item>
		<title>Yahoo!検索アルゴリズム更新について</title>
		<link>http://seo.namukono.com/seo_tip/53</link>
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		<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 11:23:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Yahoo!（YST）]]></category>

		<category><![CDATA[seo TIP]]></category>

		<category><![CDATA[アルゴリズム]]></category>

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	<category>検索アルゴリズム2009年12月更新分の調査�</category>
	<category>yahoo</category>
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		<description><![CDATA[Yahoo!検索アルゴリズム2009年12月更新分の調査レポート
を読んで、私の見解としては、
「内部が強くなったわけではありません、外部が弱くなっただけ。」
そして、外部が弱くなったっていうのは、
外部要因である「外部リンクの評価が下がった（弱くなった）」わけではないでしょう。
どちらかというと、「外部リンクに対するフィルタリング」が強くなったと思う。
つまり、いいリンクと悪いリンク、有効なリンクと有効ではないリンク、もっと分かりやすくいいますと、
自然リンクと売買リンクをもっと区別できるようになった
＝もっと厳しく区別するようになった
＝売買リンクがますます効かなくなってきた。
例えば、サイト内部リンクはその効果が上がったよう。
これはサイト内リンクは売買ではない＋サイト内＝関連性が高いを意味する。
ランキングを保つために外部リンクへの依存度が高いサイト＝内部要因への依存度が低い
だからランキングが下がったってこと。
この外部リンクへの依存度が高いページがランクダウンすることで外部への依存度が低い＝内部への依存度が高いページがランクアップすることになっただけ。
検索エンジンのアルゴリズムは、既に完成形に近いのではないか。
それでもアルゴリズムが変化するのは、正しい情報を探すためよりは正しくない情報をもっと選別するため＝無駄なSEO施策（たぶん、殆どが外部リンク）を落とすためだと思う。
これからももっと検索エンジンは、悪いサイト（いい情報をもってないのに上位にランクしようとするサイト）を見つけ出すためにもっともっと賢くなるでしょう。
( Θ∀Θ)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://markezine.jp/article/detail/9454">Yahoo!検索アルゴリズム2009年12月更新分の調査レポート</a></p>
<p>を読んで、私の見解としては、</p>
<p>「内部が強くなったわけではありません、外部が弱くなっただけ。」</p>
<p>そして、外部が弱くなったっていうのは、<br />
外部要因である「外部リンクの評価が下がった（弱くなった）」わけではないでしょう。<br />
どちらかというと、「外部リンクに対するフィルタリング」が強くなったと思う。</p>
<p>つまり、いいリンクと悪いリンク、有効なリンクと有効ではないリンク、もっと分かりやすくいいますと、<br />
自然リンクと売買リンクをもっと区別できるようになった<br />
＝もっと厳しく区別するようになった<br />
＝売買リンクがますます効かなくなってきた。</p>
<p>例えば、サイト内部リンクはその効果が上がったよう。<br />
これはサイト内リンクは売買ではない＋サイト内＝関連性が高いを意味する。</p>
<p>ランキングを保つために外部リンクへの依存度が高いサイト＝内部要因への依存度が低い<br />
だからランキングが下がったってこと。<br />
この外部リンクへの依存度が高いページがランクダウンすることで外部への依存度が低い＝内部への依存度が高いページがランクアップすることになっただけ。</p>
<p>検索エンジンのアルゴリズムは、既に完成形に近いのではないか。<br />
それでもアルゴリズムが変化するのは、正しい情報を探すためよりは正しくない情報をもっと選別するため＝無駄なSEO施策（たぶん、殆どが外部リンク）を落とすためだと思う。</p>
<p>これからももっと検索エンジンは、悪いサイト（いい情報をもってないのに上位にランクしようとするサイト）を見つけ出すためにもっともっと賢くなるでしょう。</p>
<p>( Θ∀Θ)</p>
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		<item>
		<title>今のSEO効果検証、大丈夫？</title>
		<link>http://seo.namukono.com/seocolumn/52</link>
		<comments>http://seo.namukono.com/seocolumn/52#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 08:03:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[seo コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[「SEO を知らない」という Web 担当者はいないのではないだろうか。Google で「SEO」と検索すると2億万ページがヒットする。
ここ数年で、すっかり Web マーケティングの定番となった SEO。数え切れない SEO 業者がいて、覚え切れないほどのサービスが存在する。しかし、正しい SEO 検証を行うことができている Web 担当者はどれくらいいるのだろうか。
SEO 業者が出している検索結果の順位変動レポートだけでは意味がない事を知ってしまった方。ぜひ、下記の方法で SEO の正しい効果検証をチェックして欲しい。
1．アクセス解析ツールを導入
最近では、アクセス解析ツールの導入は基本だが、どのツールがいいのか分からない、という方もいるのではないだろうか。その場合は、一般的に広く使われている Google Analytics で充分。広く使われている分、使用方法についての情報も多い。初心者から上級者まで、SEO 効果検証には充分なツールだ。
また、アクセス解析ツールの導入の際には、リスティング広告（有料）と自然検索（オーガニック）の区別に必要な設定（例えば、Overture のキャンペーンタグに utm_medium=cpc をつけるなど）を忘れてはならない。コンバージョンタグの設置は必須である。
2．キーワードリストのダウンロード
リスティング広告と自然検索の区別設定ができていれば、オーガニックのみのキーワード調査ができるはず。
ここで大事なのが、上位20位は意味がないということ。全ての流入キーワードをチェックしなければ意味がない。「4,985種類のキーワード」があるなら「4,985全て」をチェックすることが大事である。
また、数字をチェックする時は管理画面上ではなく、CSV にデータをエクスポートして分析しなければならない。本当に必要な数値は Google Analytics の管理画面上では見えないからだ。
キーワードの種類が500を超える場合は、Google Analytics の機能上、1回でエクスポートできない。その場合は、エクスポートを行いたい画面で、ブラウザにある URL の最後に「&#038;limit=4,985」（取得したい数字を入れる）を追加してリロードする。
変更前：https://www.google.com/analytics/reporting/keywords?id=XXX～lts=12XX12
変更後：https://www.google.com/analytics/reporting/keywords?id=XXX～lts=12XX12&#038;limit=4,985
画面上では変化はないが、CSV でエクスポートしてみると、全てのワードがリストされているはず。（CSV 形式（Excel）では500までしかエクスポートできない）CSV でエクスポートすると文字化けが起こるが、「RTF コンバータ」などを使ってエンコード変更をすれば問題ない。これで、やっと SEO の効果検証をするための準備完了である。
3．認知ワードと非認知ワードを区別
認知ワードとは「社名」や「サイト名」、「オリジナル商品名」、「電話番号」など、自社や自社のサイトを特定できるワードのこと。「社名」で検索するユーザーは、自社のサイトが1位であっても15位であっても、クリックしてくれる可能性が高い。もちろん「社名　中古車」などでも同じことが言える。
このように、認知ワードを含むワードでのアクセス数は、SEO 施策による順位変動に大きく影響されにくい。さらに、ニュースリリースや雑誌広告など、その他プロモーションの影響が大きいと考えられるため、SEO 効果検証には向いてない。
認知ワードと非認知ワードを区別しないでアクセス数の増加に満足しては、正しい SEO 効果検証とは言えない。つまり、SEO と関連性の高いのは「非認知ワード」である。
「非認知ワード」とは、例えば「中古車」や「賃貸マンション」、「看護師　求人」などの一般的なワードであり、自社の社名やサイト名を知らないユーザー＝新規顧客である可能性が高い。SEO で最も集客しなければいけないのは、この「新規顧客」である。
SEO 効果検証でチェックしなければいけないのは、認知ワードを除いた非認知ワードによる流入数がどう変わったかということ。SEO 施策が効果的だったのであれば、非認知ワードからの流入数が増えているはずなのだ。
「検索エンジンからの流入」が増えても、また「自然検索からの流入」が増えたとしても、それは SEO の効果ではないかもしれない。正しい SEO 効果検証のためには「自然検索からの認知ワードを含まない検索パターンからの流入」をチェックする必要があるのだ。
4．ワードのグルーピング
例えば、「新宿 パソコン教室」で SEO 施策をしたとしよう。
「新宿 パソコン教室」の順位が上がって、「新宿 パソコン教室」からの訪問者数が伸びたことで、SEO [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「SEO を知らない」という Web 担当者はいないのではないだろうか。Google で「SEO」と検索すると2億万ページがヒットする。</p>
<p>ここ数年で、すっかり Web マーケティングの定番となった SEO。数え切れない SEO 業者がいて、覚え切れないほどのサービスが存在する。しかし、正しい SEO 検証を行うことができている Web 担当者はどれくらいいるのだろうか。</p>
<p>SEO 業者が出している検索結果の順位変動レポートだけでは意味がない事を知ってしまった方。ぜひ、下記の方法で SEO の正しい効果検証をチェックして欲しい。</p>
<p>1．アクセス解析ツールを導入<br />
最近では、アクセス解析ツールの導入は基本だが、どのツールがいいのか分からない、という方もいるのではないだろうか。その場合は、一般的に広く使われている Google Analytics で充分。広く使われている分、使用方法についての情報も多い。初心者から上級者まで、SEO 効果検証には充分なツールだ。</p>
<p>また、アクセス解析ツールの導入の際には、リスティング広告（有料）と自然検索（オーガニック）の区別に必要な設定（例えば、Overture のキャンペーンタグに utm_medium=cpc をつけるなど）を忘れてはならない。コンバージョンタグの設置は必須である。</p>
<p>2．キーワードリストのダウンロード<br />
リスティング広告と自然検索の区別設定ができていれば、オーガニックのみのキーワード調査ができるはず。</p>
<p>ここで大事なのが、上位20位は意味がないということ。全ての流入キーワードをチェックしなければ意味がない。「4,985種類のキーワード」があるなら「4,985全て」をチェックすることが大事である。</p>
<p>また、数字をチェックする時は管理画面上ではなく、CSV にデータをエクスポートして分析しなければならない。本当に必要な数値は Google Analytics の管理画面上では見えないからだ。</p>
<p>キーワードの種類が500を超える場合は、Google Analytics の機能上、1回でエクスポートできない。その場合は、エクスポートを行いたい画面で、ブラウザにある URL の最後に「&#038;limit=4,985」（取得したい数字を入れる）を追加してリロードする。</p>
<p>変更前：https://www.google.com/analytics/reporting/keywords?id=XXX～lts=12XX12<br />
変更後：https://www.google.com/analytics/reporting/keywords?id=XXX～lts=12XX12&#038;limit=4,985</p>
<p>画面上では変化はないが、CSV でエクスポートしてみると、全てのワードがリストされているはず。（CSV 形式（Excel）では500までしかエクスポートできない）CSV でエクスポートすると文字化けが起こるが、「RTF コンバータ」などを使ってエンコード変更をすれば問題ない。これで、やっと SEO の効果検証をするための準備完了である。</p>
<p>3．認知ワードと非認知ワードを区別<br />
認知ワードとは「社名」や「サイト名」、「オリジナル商品名」、「電話番号」など、自社や自社のサイトを特定できるワードのこと。「社名」で検索するユーザーは、自社のサイトが1位であっても15位であっても、クリックしてくれる可能性が高い。もちろん「社名　中古車」などでも同じことが言える。</p>
<p>このように、認知ワードを含むワードでのアクセス数は、SEO 施策による順位変動に大きく影響されにくい。さらに、ニュースリリースや雑誌広告など、その他プロモーションの影響が大きいと考えられるため、SEO 効果検証には向いてない。</p>
<p>認知ワードと非認知ワードを区別しないでアクセス数の増加に満足しては、正しい SEO 効果検証とは言えない。つまり、SEO と関連性の高いのは「非認知ワード」である。</p>
<p>「非認知ワード」とは、例えば「中古車」や「賃貸マンション」、「看護師　求人」などの一般的なワードであり、自社の社名やサイト名を知らないユーザー＝新規顧客である可能性が高い。SEO で最も集客しなければいけないのは、この「新規顧客」である。</p>
<p>SEO 効果検証でチェックしなければいけないのは、認知ワードを除いた非認知ワードによる流入数がどう変わったかということ。SEO 施策が効果的だったのであれば、非認知ワードからの流入数が増えているはずなのだ。</p>
<p>「検索エンジンからの流入」が増えても、また「自然検索からの流入」が増えたとしても、それは SEO の効果ではないかもしれない。正しい SEO 効果検証のためには「自然検索からの認知ワードを含まない検索パターンからの流入」をチェックする必要があるのだ。</p>
<p>4．ワードのグルーピング<br />
例えば、「新宿 パソコン教室」で SEO 施策をしたとしよう。</p>
<p>「新宿 パソコン教室」の順位が上がって、「新宿 パソコン教室」からの訪問者数が伸びたことで、SEO 施策は成功だと満足してしまってはいけない。</p>
<p>ここで使用するのが、先ほど手間をかけてダウンロードした全てのワードのリスト。何千も何万もあるキーワードリストをもっと活用しよう。</p>
<p>ここからは社名などの認知ワードを含まない「非認知ワード」についての話となる。</p>
<p>「新宿」を含む検索パターンでグルーピングしよう。</p>
<p>「新宿」グループには「パソコン教室 新宿」、「新宿 パソコンスクール」、「パソコン教室 西新宿」、「パソコン新宿」、「新宿駅近くパソコン教室」、「新宿区役所パソコン教室」など「新宿」と「パソコン」と「教室」を含むワードが何パターンもある。</p>
<p>正しい SEO 施策を行っているのであれば、「新宿　パソコン教室」だけではなく、上記のグルーピングした全てのパターンからの訪問者数が増えて、グループのパターン数が増えるはずだ。</p>
<p>「新宿　パソコン教室」で SEO 施策をしたことで、「新宿」と「パソコン」や「教室」などの、ワードとの掛け合わせの検索エンジン評価が高まり、検索エンジン経由の間口が広がる。その結果、今までなかった検索パターンからも流入が増えることになる。</p>
<p>その訪問者数が月に1回、2回だからといって、無視してはいけない。</p>
<p>Web 担当者なら「ロングテールの“しっぽ”」という言葉を聞いたことあるだろう。グループの訪問者数が増え、グループの検索パターン数が増えるということは、ロングテールのしっぽが「より太くなり、長くなっていく」ことである。</p>
<p>「パソコン教室」というビックワードの順位ばかり検証しても、“しっぽ”の検証をきちんと行わないのでは、正しい SEO 効果検証とは言えない。コンバージョン率の高いワードがあるのであれば、そのワードを軸にグルーピングして、グループのアクセス状況変動をきちんと効果検証しなければ、その SEO 施策が正しいのか、転換が必要なのかは判断できない。</p>
<p>「どのワードのコンバージョン率が高いのか」ではなく、「どのグループのコンバージョン率が高いのか」に注目すると、今まで見えなかったコンバージョン傾向が見えるかもしれない。</p>
<p>SEO の効果検証は、成績発表で終わってはいけない。次のステップに進むための分析であり、次のプランに繋がらなければならないのだ。検索結果の順位だけで、PV 数と全体の流入数だけに着目するのでは、今の課題も次のプランも見えないだろう。</p>
<p>これだけ SEO のレベルが上がって、多くの企業で導入しているのであれば、SEO の効果検証レベルも上げて、企業にプラスになるウェブマーケティング手法にならなければ。ROI を考えるなら、ランキングで喜ぶ時代は終わった。</p>
<p>※上記の内容は、2010年2月1日、japan.internet.comに掲載された原稿の再利用です。japan.internet.comの方がメインであるため、このブログには1日遅れて掲載しました。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Google、リアルタイム検索</title>
		<link>http://seo.namukono.com/seo_tip/51</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 05:35:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[seo TIP]]></category>

		<category><![CDATA[google]]></category>

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		<description><![CDATA[アメリカのGoogle、2009年12月7日、検索クエリと適合するもっとも新しい情報を検索可能な、リアルタイム検索（Real Time Search）を発表。
日本はいつ？
Yahoo!はいつ？っていうか、Yahoo!はいつBingに変わる？
There is embedded content here that you cannot see. Please open the post in a web browser to see this.
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アメリカのGoogle、2009年12月7日、検索クエリと適合するもっとも新しい情報を検索可能な、リアルタイム検索（Real Time Search）を発表。</p>
<p>日本はいつ？</p>
<p>Yahoo!はいつ？っていうか、Yahoo!はいつBingに変わる？</p>
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		<title>SEO（検索エンジン最適化）＝検索エンジンと仲直り？</title>
		<link>http://seo.namukono.com/seo_tip/50</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 05:28:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[seo TIP]]></category>

		<category><![CDATA[検索エンジン]]></category>

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		<description><![CDATA[【いまさら聞けない、SEO ってなに？】
まず、誰もが知っていることですが、言葉本来の意味から考えてみませんか。SEO とは「Search Engine Optimization」。日本語に訳すと「検索エンジン最適化」です。つまり、SEO とは Web サイトを検索エンジン向けに最適化することです。では、ここで「最適化」はどんな意味をもっているかを考えてみたいと思います。
辞書を引いてみますと、「システム工学などで、特定の目的に最適の計画・システムを設計すること。コンピューターでは、プログラムを特定の目的に最も効率的なように書き換えること」（大辞泉）と書かれています。
この内容から考えると、「SEO は Web サイトを検索エンジン向けにある特定の目的を達成するために最も効率的に設計し、書き換えること」です。ここでのポイントは「特定の目的」だということです。
最初に戻って、一番多いクライアントからの問い合わせのパターンである「SEO を考えています。このキーワードで1位になりますか？」の質問に私はこう答えます。「Web サイトの目的はなんですか？」質問に質問で答えて、クライアントには大変申し訳ないなと思いますが、SEO 本来の意味から考えて一番大事なことは「特定の目的」だからです。
1位になるのが目的だと言っているのでは？ と思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、それではもう一回聞きます。「1位になるだけでいいですか？　それが Web サイトの最終的な目的でよろしいですか？」
ほとんどの Web 担当者の根本的な悩みは、ランキングが低いことではなく、Web サイトをより効果的に利用したい、Web サイトから収益を得たい、ユーザー数を増やしたい、宣伝効果を高めたい、でした。多くの Web 担当者がランキングの話から始めるのは、まずは SEO に対しての認識不足が一番の原因で、ランキングが上がれば、サイトを効率的に利用することも、Web サイトから収益を得ることも、ユーザー数を増やすことも自動的にできると思い込んでいるからです。
Web 担当者のいろんな悩みを SEO で現実化することも可能です。しかし、それはランキングをあげることではなく、正しい SEO 施策を行うことではじめて実現できることです。多くの Web サイトの目的を現実化し、Web 担当者の悩みを解決するための施策、それが SEO です。
【SEO は検索エンジンとの戦い？】
たまにこんな質問を聞きます。「このキーワードを1位にするための裏技はありますか？」Web 担当者の誤解のなかで意外と多いのが、検索エンジンは対戦しなければいけない敵のような存在で、検索エンジンを騙す施策を多くもっている会社こそ、すぐ結 果をだしてくれて、すべての悩みを解決してくれる本物の SEO 会社であると認識していることです。
本当の SEO は検索エンジンと戦い、検索エンジンを騙し、とにかく1位を獲得することではありません。むしろ、検索エンジンと仲良くなることです。
弊社では SEO の研究グループを構成し、常に検索エンジンを研究し、そのアルゴリズムの変動などをチェックしています。それは検索エンジンに勝つために検索エンジンの弱 点を探しているわけではありません。検索エンジンと仲良くなるための研究です。友達になるためにはその人はなにが好きでなにが嫌いかわからないといけない のと同じです。
Web 担当者の悩みやサイトの目的を達成するためには、検索エンジンと敵対するのではなく、検索エンジンに好まれるサイトにならなければいけません。検索エンジ ンを騙すのではなく、検索エンジンが求めているサイトになって、堂々と検索結果の上位にランクインするのです。それが本当の SEO です。
【検索エンジンとユーザーと仲良しの SEO？】
検索エンジンが求めているサイト、それは結果的にユーザーの求めているサイトです。 検索エンジンが探しているのは、ユーザーが検索したキーワードに一番マッチングしているサイトです。
ユーザーが求めている良い情報が載っているサイトを正しく選別しようと日々開発され変化しているのが、検索エンジンのアルゴリズムです。そのアルゴリズムの特徴を研究し、検索エンジンが求めているサイトを追究していくのが弊社の SEO 戦略です。
検索エンジンとユーザーと仲良しのサイトにするのは、たくさんのリンクを人為的にはることでも、意味もなくキーワードをたくさん埋め込むことでもありませ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>【いまさら聞けない、SEO ってなに？】</strong></p>
<p>まず、誰もが知っていることですが、言葉本来の意味から考えてみませんか。SEO とは「Search Engine Optimization」。日本語に訳すと「検索エンジン最適化」です。つまり、SEO とは Web サイトを検索エンジン向けに最適化することです。では、ここで「最適化」はどんな意味をもっているかを考えてみたいと思います。</p>
<p>辞書を引いてみますと、「システム工学などで、特定の目的に最適の計画・システムを設計すること。コンピューターでは、プログラムを特定の目的に最も効率的なように書き換えること」（大辞泉）と書かれています。</p>
<p>この内容から考えると、「SEO は Web サイトを検索エンジン向けにある特定の目的を達成するために最も効率的に設計し、書き換えること」です。ここでのポイントは「特定の目的」だということです。</p>
<p>最初に戻って、一番多いクライアントからの問い合わせのパターンである「SEO を考えています。このキーワードで1位になりますか？」の質問に私はこう答えます。「Web サイトの目的はなんですか？」質問に質問で答えて、クライアントには大変申し訳ないなと思いますが、SEO 本来の意味から考えて一番大事なことは「特定の目的」だからです。</p>
<p>1位になるのが目的だと言っているのでは？ と思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、それではもう一回聞きます。「1位になるだけでいいですか？　それが Web サイトの最終的な目的でよろしいですか？」</p>
<p>ほとんどの Web 担当者の根本的な悩みは、ランキングが低いことではなく、Web サイトをより効果的に利用したい、Web サイトから収益を得たい、ユーザー数を増やしたい、宣伝効果を高めたい、でした。多くの Web 担当者がランキングの話から始めるのは、まずは SEO に対しての認識不足が一番の原因で、ランキングが上がれば、サイトを効率的に利用することも、Web サイトから収益を得ることも、ユーザー数を増やすことも自動的にできると思い込んでいるからです。</p>
<p>Web 担当者のいろんな悩みを SEO で現実化することも可能です。しかし、それはランキングをあげることではなく、正しい SEO 施策を行うことではじめて実現できることです。多くの Web サイトの目的を現実化し、Web 担当者の悩みを解決するための施策、それが SEO です。</p>
<p><strong>【SEO は検索エンジンとの戦い？】</strong></p>
<p>たまにこんな質問を聞きます。「このキーワードを1位にするための裏技はありますか？」Web 担当者の誤解のなかで意外と多いのが、検索エンジンは対戦しなければいけない敵のような存在で、検索エンジンを騙す施策を多くもっている会社こそ、すぐ結 果をだしてくれて、すべての悩みを解決してくれる本物の SEO 会社であると認識していることです。</p>
<p>本当の SEO は検索エンジンと戦い、検索エンジンを騙し、とにかく1位を獲得することではありません。むしろ、検索エンジンと仲良くなることです。</p>
<p>弊社では SEO の研究グループを構成し、常に検索エンジンを研究し、そのアルゴリズムの変動などをチェックしています。それは検索エンジンに勝つために検索エンジンの弱 点を探しているわけではありません。検索エンジンと仲良くなるための研究です。友達になるためにはその人はなにが好きでなにが嫌いかわからないといけない のと同じです。</p>
<p>Web 担当者の悩みやサイトの目的を達成するためには、検索エンジンと敵対するのではなく、検索エンジンに好まれるサイトにならなければいけません。検索エンジ ンを騙すのではなく、検索エンジンが求めているサイトになって、堂々と検索結果の上位にランクインするのです。それが本当の SEO です。</p>
<p><strong>【検索エンジンとユーザーと仲良しの SEO？】</strong></p>
<p>検索エンジンが求めているサイト、それは結果的にユーザーの求めているサイトです。 検索エンジンが探しているのは、ユーザーが検索したキーワードに一番マッチングしているサイトです。</p>
<p>ユーザーが求めている良い情報が載っているサイトを正しく選別しようと日々開発され変化しているのが、検索エンジンのアルゴリズムです。そのアルゴリズムの特徴を研究し、検索エンジンが求めているサイトを追究していくのが弊社の SEO 戦略です。</p>
<p>検索エンジンとユーザーと仲良しのサイトにするのは、たくさんのリンクを人為的にはることでも、意味もなくキーワードをたくさん埋め込むことでもありませ ん。それは検索エンジンを騙すことです。たとえ、検索エンジンのアルゴリズムを騙すことができたとしても、ユーザーを騙すことはできません。サイトの目的 は1位になることではないからです。</p>
<p>会員数を増やし、売上を上げるためにはユーザーにも好まれる、本当にユーザーが探しているキーワードとマッチングするサイトでないといけません。外部リンクを増やすだけでは、サイトはなにも変わらないからです。</p>
<p>検索エンジンからはもちろん、ユーザーからも好まれるサイトにしていくこと。サイト本来の目的を達成するための施策、それが本当に必要な SEO です。</p>
<p>まずは質問を変えましょう。「1位になりますか？」ではなく「この目標は達成できますか？」から始まるべきです。そして、どんな SEO になるべきかを考えましょう。検索エンジンにも好まれ、ユーザーからも好まれるサイトにしないと、Web 担当者の悩みは解決できません。より広い視野で、長期的な考えで SEO 施策を行うべきです。</p>
<p>検索エンジンと仲良くなること。それが本当の検索エンジン最適化であって、多くの Web 担当者の悩みを解決してくれる SEO なのです。</p>
<p>ちょっと昔に書いてた検索エンジンとSEOの考え方、もちろん今でも変わらない。基本の基本だから。<br />
( Θ∀Θ)</p>
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		<title>これからのGoogle、「Caffeine update」</title>
		<link>http://seo.namukono.com/seo_tip/48</link>
		<comments>http://seo.namukono.com/seo_tip/48#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 09:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Google]]></category>

		<category><![CDATA[seo TIP]]></category>

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		<category><![CDATA[アルゴリズム]]></category>

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	<category>で構築されたウェブ検索（コードネーム「caffeine</category>
	<category>update」（カフェイン・アップデート）プ</category>
	<category>米googleは2009年8月10日、新たに開発した</category>
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		<description><![CDATA[米Googleは2009年8月10日、新たに開発した次世代検索アーキテクチャで構築されたウェブ検索（コードネーム「Caffeine update」（カフェイン・アップデート）プレビューサイトを公開した。
Googleは、優れた検索エンジンを構築するためには (1) ウェブの大部分をクロールすること、(2) インデックしたウェブページの評判や信頼を算出すること、(3) ユーザのクエリにあわせて最も関連性の高いウェブページをできるだけ早くランク付けして返すこと、の3つが必要だと説明。
SEMリサーチから抜粋
3つのポイントの中から「(1) ウェブの大部分をクロールすること」について考えてみました。
隅々までクロールして、より多いページをインデックスすることになるでしょう。そのため、
・JavaScriptによるリンクも辿る？Flashによるリンクは既に辿れるようになってます。ユーザーがクリックできるようなリンクはすべて辿れるようになるかも？
・今までは階層が深いページやパラメータが長いページなどはインデックスされませんでした。これからはURL関係なくインデックスできる？今後はURL生成のためシステムの大幅な改善はいらないかもしれません。
・より多くのページをクロールする＝新しいページをどんどんクロールしてインデックス更新する＝新しいページが上位にランクインする？一部のドメインに限られている気がしますが、すでにGoogleは1時間前に登録されたページを検索結果に出しています。新規ページ、ページの追加がこれからはさらに重要要因になるかもしれません。
24個のブログで1時間ごとに更新するサービスとかあり？
( Θ∀Θ)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>米Googleは2009年8月10日、新たに開発した次世代検索アーキテクチャで構築されたウェブ検索（コードネーム「<strong>Caffeine update</strong>」（カフェイン・アップデート）プレビューサイトを公開した。</p>
<p>Googleは、優れた検索エンジンを構築するためには (1) ウェブの大部分をクロールすること、(2) インデックしたウェブページの評判や信頼を算出すること、(3) ユーザのクエリにあわせて最も関連性の高いウェブページをできるだけ早くランク付けして返すこと、の3つが必要だと説明。</p>
<p><a href="http://www.sem-r.com/09/20090811134432.html">SEMリサーチから抜粋</a></p>
<p>3つのポイントの中から「(1) ウェブの大部分をクロールすること」について考えてみました。</p>
<p>隅々までクロールして、より多いページをインデックスすることになるでしょう。そのため、<br />
・JavaScriptによるリンクも辿る？Flashによるリンクは既に辿れるようになってます。ユーザーがクリックできるようなリンクはすべて辿れるようになるかも？<br />
・今までは階層が深いページやパラメータが長いページなどはインデックスされませんでした。これからはURL関係なくインデックスできる？今後はURL生成のためシステムの大幅な改善はいらないかもしれません。<br />
・より多くのページをクロールする＝新しいページをどんどんクロールしてインデックス更新する＝新しいページが上位にランクインする？一部のドメインに限られている気がしますが、すでにGoogleは1時間前に登録されたページを検索結果に出しています。新規ページ、ページの追加がこれからはさらに重要要因になるかもしれません。</p>
<p>24個のブログで1時間ごとに更新するサービスとかあり？<br />
( Θ∀Θ)</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>もうnoscriptはいらない？</title>
		<link>http://seo.namukono.com/seo_tip/47</link>
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		<pubDate>Mon, 16 Nov 2009 06:25:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[seo TIP]]></category>

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		<description><![CDATA[Google では、あらゆる種類の SWF ファイル（埋め込み Flash ウェブサイト、ボタンやメニューなどの Flash ガジェットなど）のテキスト コンテンツを検出して、インデックスに登録できるようになりました。
http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?hl=jp&#38;answer=72746#1
Yahoo!は？
無理か？
( Θ∀Θ)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Google では、あらゆる種類の SWF ファイル（埋め込み Flash ウェブサイト、ボタンやメニューなどの Flash ガジェットなど）のテキスト コンテンツを検出して、インデックスに登録できるようになりました。</p>
<p><a href="http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?hl=jp&amp;answer=72746#1">http://www.google.com/support/webmasters/bin/answer.py?hl=jp&amp;answer=72746#1</a></p>
<p>Yahoo!は？</p>
<p>無理か？<br />
( Θ∀Θ)</p>
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		<title>当てにならない数字</title>
		<link>http://seo.namukono.com/seo_tip/46</link>
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		<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 03:09:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[seo TIP]]></category>

		<category><![CDATA[google]]></category>

		<category><![CDATA[Yahoo!]]></category>

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		<description><![CDATA[１．「site:」の数字（特にGoogle）
２．「link:」の数字（特にGoogle）
３．「pagerank」（特にGoogle toolbar）
4.Yahoo!のランキング（特に最近）
…
( Θ∀Θ)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>１．「site:」の数字（特にGoogle）</p>
<p>２．「link:」の数字（特にGoogle）</p>
<p>３．「pagerank」（特にGoogle toolbar）</p>
<p>4.Yahoo!のランキング（特に最近）</p>
<p>…</p>
<p>( Θ∀Θ)</p>
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		<title>リンクジュースとSEO</title>
		<link>http://seo.namukono.com/seo_tip/45</link>
		<comments>http://seo.namukono.com/seo_tip/45#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 05:41:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[seo TIP]]></category>

		<category><![CDATA[リンクジュース]]></category>

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		<description><![CDATA[勘違いする人が多い。
リンクジュースがSEOではない。
リンクジュースの一番の勘違いは「他のサイトにリンクをはるとランキングが下がる」です。
もう一回言うと、リンクジュース＝SEOではありません。
まず、リンクジュースを考える。
最近はやりの「ざっくり」で説明しよう。
検索エンジン（特にGoogle）の概念ですべてのサイトはリンクジュースをもっている。
リンクをもらう（インバウンドリンク、被リンク）とこのジュースが増える、リンクをあげる（アウトバウンドリンク、発リンク）とこのジュースが減る。
このジュースって言うのは、pagerankだと考えると気が楽になるはず。
そして、リンクジュース＝pagerankは、数百ある検索エンジンのページ評価アルゴリズムの一つにすぎない。
だから、リンクジュース＝pagerankは＝SEOではない。
リンクジュースが減る＝ランキングが落ちるのではない。
何回でも言います。
他のページにリンクはることでランキングは落ちない。
数百ある検索エンジンのページ評価アルゴリズムの一つではあるので、全く影響力のないとは言い切れない。
しかし、白黒の考え方は禁物だ。
リンクをはってランキング落ちることもあれば、リンクをはってランキングあがることもある。
ポイントは被リンクと発リンクのバランス、リンクではないテキストとリンクテキストのバランス、リンク先のテーマ性です。
SEOはそう簡単なものではない。
勘違いしないで欲しい。
( Θ∀Θ)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>勘違いする人が多い。</p>
<p>リンクジュースがSEOではない。</p>
<p>リンクジュースの一番の勘違いは「他のサイトにリンクをはるとランキングが下がる」です。</p>
<p>もう一回言うと、リンクジュース＝SEOではありません。</p>
<p>まず、リンクジュースを考える。</p>
<p>最近はやりの「ざっくり」で説明しよう。</p>
<p>検索エンジン（特にGoogle）の概念ですべてのサイトはリンクジュースをもっている。</p>
<p>リンクをもらう（インバウンドリンク、被リンク）とこのジュースが増える、リンクをあげる（アウトバウンドリンク、発リンク）とこのジュースが減る。</p>
<p>このジュースって言うのは、pagerankだと考えると気が楽になるはず。</p>
<p>そして、リンクジュース＝pagerankは、数百ある検索エンジンのページ評価アルゴリズムの一つにすぎない。</p>
<p>だから、リンクジュース＝pagerankは＝SEOではない。</p>
<p>リンクジュースが減る＝ランキングが落ちるのではない。</p>
<p>何回でも言います。</p>
<p>他のページにリンクはることでランキングは落ちない。</p>
<p>数百ある検索エンジンのページ評価アルゴリズムの一つではあるので、全く影響力のないとは言い切れない。</p>
<p>しかし、白黒の考え方は禁物だ。</p>
<p>リンクをはってランキング落ちることもあれば、リンクをはってランキングあがることもある。</p>
<p>ポイントは被リンクと発リンクのバランス、リンクではないテキストとリンクテキストのバランス、リンク先のテーマ性です。</p>
<p>SEOはそう簡単なものではない。</p>
<p>勘違いしないで欲しい。</p>
<p>( Θ∀Θ)</p>
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